Appleが6月13日~17日に開催する世界開発者会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」では、watchOSの新機能や強化機能も発表される可能性がある(米CNETの報道)。

 6月1日よりAppleのモバイルアプリケーション配信/販売サービス「App Store」に申請されるApple Watch用アプリケーションはすべて、「watchOS 2 SDK」以降のソフトウエア開発キット(SDK)で作成されたネイティブアプリケーションでなければならない。

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