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  47NEWS >  ちょっとだけ47行政ジャーナル  > 【岡山県総社市】アマゾンジャパンが稼働
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【岡山県総社市】アマゾンジャパンが稼働

 市内で新規企業の進出が相次いでいます。
 市の東の玄関口である長良地区では、平成25年に岡山総社IC流通センターがオープン。物流倉庫としては中四国と九州で最大規模となる、グローバル・ロジスティック・プロパティーズ(GLP)の物流倉庫が建設されました。この物流倉庫に新規企業が続々と入居。5月には、インターネット通販大手のアマゾンジャパン(東京)が稼働しました。
 アマゾンジャパンは、GLPから物流倉庫(GLP岡山総社Ⅱ)の1階フロア約1万2000㎡を賃借。書籍、家電、日用品などを保管し、インターネットで注文があった商品を梱包・発送します。
 同社の国内拠点(フルフィルメントセンター)は、これまでに東京や埼玉などの8都府県で整備されており、総社市が14カ所目です。
 6月26日には、地域貢献の一環として内覧会を開催。物流について学習していた総社東小学校の5年生39人が招待され、普段見ることのできない在庫棚や梱包作業を見学し、理解を深めました。

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