写真

 第九十九回全国高校野球選手権長野大会は十六日、松本市野球場など四球場で三回戦八試合があり、16強が出そろった。

 十七日は四球場で四回戦八試合が行われ、8強が決まる。

 長野吉田は打線が爆発し、19安打26得点で阿南を圧倒。上田千曲や下諏訪向陽など五校がコールド勝ちした。昨秋の県大会4強の飯山は、終盤に打線がつながり、逆転勝ちで四回戦に駒を進めた。

この記事を印刷する

Leave a Comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *