23日午後6時55分ごろ、新函館北斗発東京行きの北海道新幹線はやぶさ38号の運転士が異常音を聞き、点検のため北海道知内町にある湯の里知内信号場付近に停車した。

 JR北海道によると、異常は見つからず、約40分後に運転を再開した。乗客や乗員にけがはなかった。

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