また、避難準備の情報が出されているのは、見附市が山沿いの34地区の2401世帯6850人、阿賀町が常浪川の流域や、山あいの943世帯2632人、五泉市の6358世帯1万7430人の合わせて9702世帯2万6912人です。

このうち、避難勧告が出されているのは、三条市が山沿いを中心に4427世帯1万3562人、魚沼市が山沿いの639世帯1478人、長岡市が1795世帯5367人、それに燕市の316世帯1005人の合わせて7177世帯2万1412人です。

新潟県内では、大雨の影響で、土砂災害や河川の氾濫の危険性が高まっているとして、避難勧告や避難準備の情報が出ている自治体があります。

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